各診療科・曜日によって異なります
詳細は「外来診療日程表」を御覧ください

内科、循環器科、消化器科、小児科、外科、脳神経外科、整形外科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、麻酔科

一般病棟 11:00~20:00

小児科病棟 11:00~19:00

病院概要・沿革

病院概要

[ 構造・規模 ]
敷地面積33,120平方メートル
延床面積18,755平方メートル
構造鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造4階建・免震構造
駐車場332台収容可能(外来駐車場)
[ 病院の御案内 ]
開設年月日昭和42年4月1日
許可病床数190床(一般病床171床・救急特例病床19床)
入院基本料
の施設基準
一般病棟入院基本料(7対1)(153床)
小児入院医療管理料4(21床)
地域包括ケア入院医療管理料1(16床)
診察科目内科・循環器科・消化器科・小児科・外科・脳神経外科・整形外科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・皮膚科・泌尿器科・麻酔科
診療時間平日:8:50~17:00(各診療科によって診療時間が異なります)
土・日・祝日 休診
その他関連施設千歳訪問看護ステーション、北区地域包括支援センター

設備概要

敷地面積受電設備業務用電力6,600V 770KW、二回線引込
非常用発電設備灯油ガスタービンエンジン、6,600V 750KVA
無停電電源設備検査室、救急処置室、血管造影撮影室、内視鏡室、手術室、人工透析センター・分娩室・未熟児室、急性期治療室、50KVA
弱電設備電話設備、ナースコール設備、テレビ共聴設備、ITV設備、放送設備、防犯設備、外来表示設備
警報設備自動火災報知設備、ガス漏れ警報設備、非常放送設備
衛生設備給水設備二槽式受水槽111t、ポンプ圧送方式
給湯設備SUS貯湯槽30t×2基
消火設備スプリンクラ-設備、補助散水栓設備、防火用水100t ダクト消火設備
冷房・空調設備熱源設備ガス焚炉筒煙管ボイラ、換算蒸発量3,600kg/h×3基
蒸気吸収式冷凍機、冷凍能力879KW×2基
空調設備中央ダクト方式、水熱源ヒートポンプユニット方式
昇降機・
搬送機設備
エレベーターエレベーター 乗用13人乗(900kg)×2基、寝台用15人乗(1,000kg)×2基、厨房用750kg×2基
エスカレーター2基
ダムウェーター2ヶ所停止×1機
搬送機設備リニア式高速搬送システム 自立走行リニア搬送機、8ステーション

病院の沿革

昭和22年1月元千歳海軍航空隊の営外酒保であった敷地、建物を利用して、日本医療団千歳病院として開院
昭和23年8月日本医療団から移管されて道立千歳病院となる
昭和41年4月結核予防指定医療機関
昭和42年4月道から移管されて千歳市立病院となる。病床数132床、診療科目6科目 (内科、外科、小児科、産婦人科、整形外科、耳鼻咽喉科)
昭和42年8月救急病院告示承認
昭和45年4月児童福祉施設千歳市助産施設
昭和47年5月眼科、皮膚科、泌尿器科を追加、病床数200床の許可を得る
昭和48年8月病院増改築工事着工
昭和51年3月病院増改築工事完成、総合病院の名称承認
昭和51年4月皮膚科外来開設
昭和59年4月泌尿器科外来開設
平成2年4月麻酔科設置
平成4年8月結核病床(29床)を廃止、一般病床171床となる
平成6年4月泉郷診療所開所
平成7年8月短期人間ドック開始
平成7年9月一部診療科(小児科、眼科、耳鼻咽喉科、皮膚科)による院外処方箋発行業務の実施
平成9年4月医事業務外部委託、厨房一部外部委託
平成9年7月麻酔科外来開設
平成10年4月厨房全面外部委託
平成11年2月院外処方箋の拡大(外科、整形外科、産婦人科)
平成11年11月院外処方箋の拡大(泌尿器科、麻酔科)
平成12年4月支笏湖診療所が市から病院へ移管
平成12年6月内科予約診療開始
平成12年10月小児科救急夜間診療開始(週3回、月・水・金曜日)
平成13年4月院内保育所業務を外部委託
平成13年6月小児科救急夜間診療に火曜日を追加
平成13年10月脳神経外科外来開始、心臓ドック開始
平成14年9月新築移転、循環器科外来開設、許可病床数190床(一般病床171床、救急特例病床19床)
平成15年10月消化器科外来開設
平成17年4月地域医療連携室設置
平成18年10月敷地内全面禁煙
平成18年12月病院機能評価(Ver.5)認証取得
平成20年7月7対1入院基本料施設基準取得
平成21年3月電子カルテシステム導入
平成21年4月DPC(診断群分類包括評価)導入
平成24年1月病院機能評価(Ver.6)認証取得
平成25年4月医療安全管理室・感染対策室設置
平成25年7月助産外来開設
平成29年2月病院機能評価(3rdG:Ver.1.1)認証取得
平成29年3月地域包括ケア病床開設(16床)

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